レーシック手術で山ちゃん体験、視力回復
レーシック手術した山ちゃん体験談を聞くことができたのは、マリーアントワネット~女の噂 というフジテレビの番組。
南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太さんが、目が良くなる手術のレーシックを受けた様子が放送されました。
コンタクトレンズ、メガネのわずらわしさ、不便さからの開放。
山ちゃんが体を張って体験。視力を元に戻すための治療LASIK。
レーシック手術を受けた山ちゃんは、まずはじめに、点眼で麻酔をしていました。そして、
角膜をいじってました。
レーシック手術のことを調べてみると、角膜の表皮を切り取って、蓋のような役割をしていのは、フラップと呼ぶみたいです。
表面麻酔して、角膜でふたし、レーザーで焼いたりしました。
焦げた臭いがしたそうですが、ほんとに、焼いて焦げているのだそうです。
レーシック手術は、手術後の視力回復が早いとか、痛みをたいしてないとか言われていましたが、
山ちゃんのレーシック体験の話を聞いていると、まったくなかったって言ってました。
レーシックって怖いってイメージなのが、簡単で安心なのかなぁっていう気持にさせます。
レーシック手術を受ける前に、検査やカウンセリングを行っている映像も流れてました。やはり、
手術後にトラブルにならないように、眼の検査やカウンセリングは大切でしょうね。
やまちゃんは、視力回復手術を受けることができていましたが、
検査・カウンセリングの段階で、レーシック手術は受けられない方もいるようです。
また、老眼については、レーシックなどで治すことできないということです。
レーシックでは老眼の原因を取り除くことができないとのこと。
視力回復手術のレーシックは、屈折を矯正することはできても、
老眼の原因である水晶体の硬化を矯正できないというのがその理由です。
視力矯正方法にはCustomVue、EPI-LASIK(エピレーシック)、フェイキック、放射状角膜切開術 (PK)などいくつも種類があるようです。
レーシック手術の時間は、山ちゃんは10分で終了していました。
ただ、手術終了後、すぐに見える人と見えない人がいるようです。
マリーアントワネット(フジテレビ)のゲスト、森山中の大島さんもレーシック手術を体験されているそうですが、
大島さんの場合は、すぐ視力は、回復しなかったそうです。
ただ、翌朝、目を覚ますと、目覚まし時計の文字が読めたほど、視力が回復されたそうです。
レーシック手術後にドライアイになるケースもあるようです。
ドライアイになる原因は、手術の際に、角膜を削ることにあるようです。
ドライアイの症状がひどくなり、悪化すると、角膜炎、乱視が一時的に起こることがあるようです。
南海キャンディーズ 山ちゃんが、レーシック手術を受けたのは 神戸クリニックです。
神戸クリニックがある地域は、北海道の札幌、東京の広尾 大阪の梅田、神戸の三宮、北九州の小倉と、全部で、全国に5カ所、あります。
レーシック手術をしたあと、山ちゃんが視力を測ったのだけれど、1,5になっていて、びっくり。矯正手術する元の視力は、裸眼で、0.03と0.02ほどでしたのに。
山ちゃんが受けた神戸クリニックの手術費用は両目で28万でした。28万円の料金の中には、施術後の定期検診と、
レーシック手術したあとに視力が落ちた場合の再手術の料金も入った価格だということでした。
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